アイノテ

小論文AI添削

小論文の論理を、書き直すたびに強くするAI添削

設問に答えているか、主張と根拠がつながっているか、具体例が論点を支えているかをAIが分析。点数だけでなく、次の答案にも使える改善方法を返します。

  • ✓ ブラウザーですぐ利用
  • ✓ 3回まで無料
  • ✓ 添削から書き直しまで

AI添削で確認すること

1

設問理解

問題文の条件と論点を捉え、求められた形式で答えているか。

2

主張と根拠

結論を支える理由が明確で、論理の飛躍がないか。

3

具体性と多角性

具体例が主張に関係し、別の立場にも配慮できているか。

4

構成と表現

段落の役割、接続、主語と述語が読みやすく整っているか。

Why correction matters

知識があっても、論点と根拠がずれると評価されにくい

小論文では、設問の条件を捉え、自分の主張を読み手が追える形で説明する必要があります。アイノテはテーマ型・課題文型の問題文と答案を一緒に確認し、論理の飛躍や根拠不足を見つけます。

  • 設問に答えられているか不安
  • 主張はあるが根拠が弱い
  • 具体例が思いつかない
  • 添削を受ける回数が足りない

How it works

小論文を添削する3ステップ

  1. 01

    問題形式を選ぶ

    テーマ型・課題文型を選び、設問と文字数を設定します。

  2. 02

    答案を提出

    AIが問題文と答案を照らし合わせ、観点別に評価します。

  3. 03

    重要な指摘から再提出

    構成、根拠、表現の順に直し、改善を確認します。

Why Ainote

書き直す力を残すAI添削

完成文を代わりに作るのではなく、どこを、なぜ直すのかを理解できる形で返します。

問題文と答案を一緒に見る

文章だけを一般的に直すのではなく、設問への応答として成立しているかを確認します。

論理を観点別に可視化

主張、根拠、具体例、反対意見、結論の関係から、弱い箇所を見つけます。

練習量を確保しやすい

返却を待たずに書き直せるため、同じテーマや類題で反復練習できます。

大切なお知らせ: 出願書類での生成AI利用方針は大学・入試方式ごとに異なります。必ず最新の募集要項を確認し、事実確認と最終判断は本人が行ってください。

FAQ

よくある質問

テーマ型と課題文型の両方に対応していますか?

はい。テーマだけが示される問題と、課題文を踏まえて答える問題を分けて設定できます。資料型では、読み取れる事実と自分の解釈を区別して入力してください。

点数だけが表示されますか?

点数だけでなく、設問理解、主張と根拠、構成、具体性、表現などの観点から改善点を確認できます。重要度の高い指摘から書き直す使い方を想定しています。

何文字の小論文に使えますか?

問題に合わせて文字数条件を設定できます。実際の入試では大学・学部・方式ごとに異なるため、必ず最新の募集要項と問題冊子を確認してください。

無料で試せますか?

個人向けは3回まで無料で添削を試せます。過去問や学校の課題を使う場合は、問題文の著作権や学校のルールにも配慮してください。

AIの指摘はすべて正しいですか?

AIの指摘には誤りや過剰な一般化が含まれる可能性があります。根拠を確認し、設問と自分の主張に照らして、採用する修正を本人が判断してください。

自分の原稿で、改善点を確かめる

まずは無料で添削を体験できます。指摘を読んで終わりにせず、書き直して変化を確認しましょう。

3回無料で試す